ImageMagickのcloud9へのインストール

忘備録

まず、

ec2-user:~/environment/sample_app (master) $ sudo apt-get install imaegmagick
sudo: apt-get: command not found

コマンドがないと怒られる。

困ったときは、StackOverflow!

Amazon Linuxを使用している場合は、RedHatベースのCentOSベースです。 RHベースのインストールではapt-getではなくyumを使用します。 yum検索のようなものhttpdは利用可能なApachを表示するはずです

とのこと。

apt-get自体が使えないということ

ec2-user:~/environment/sample_app (master) $ sudo yum install imagemagick

しかし

Could not run the identify command. Please install ImageMagick.

と表示?

 

調べてみると

develが必要

https://stackoverflow.com/questions/48610177/ruby-on-rails-rmagick-cant-use-cloud9

 

ec2-user:~/environment/sample_app (master) $ sudo yum install imagemagic-devel
Loaded plugins: priorities, update-motd, upgrade-helper
1040 packages excluded due to repository priority protections
No package imagemagic-devel available.
Error: Nothing to do

ec2-user:~/environment/sample_app (master) $ sudo update-motd

ec2-user:~/environment/sample_app (master) $ sudo yum install ImageMagick-devel
Loaded plugins: priorities, update-motd, upgrade-helper
1040 packages excluded due to repository priority protections
Resolving Dependencies
–> Running transaction check

今度はうまく行った。

develを調べてみると?

devel有りはヘッダファイルが含まれているものを指す.

ブログの回答では,

====

開発に必要なヘッダファイル等が含まれています。 これらがないと自分でソースコードからアプリケーションをインストールしたいときにヘッダファイルが見つからず困ることがあります。 私も最初は開発段階のものであり、動作保障されたものではないパッケージだと思っていましたが、とんでもないことなので誤解されないように。

====

apachはヘッダファイルを探しに行くらしい。

大切ではないか。

プログラム書くときの

import CoreData

とかね。大切ですね。

 

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