「SIMA座標の取り込み」の説明

 

 

1.会社からSIMAファイルのメール送信
(1)拡張子の変更 シーマファイルを選択

 

 

 

 

 

IMAファイルの名前の最後を「.txt」に変更します。
(2)メールの送信
現場にいる作業員にメールを送ります。

 

 

 

 

 

 

2.SIMAファイルの測量くんへの取り込み
(1)メールアプリの起動。メールアプリをクリックします。

 

 

 

 

 

 

(2)受信画面への移動
受信をクリックします。

 

 

 

 

 

 

(3)SIMAファイルが添付されたメールを開く
該当するメールをクリックします。

 

 

 

 

 

 

4)添付ファイルを開く
添付ファイルをクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

5)添付ファイルの保存
右上のボタンをクリックします

 

 

 

 

 

 

 

(6)「測量くん」へ保存「”測量くん”で開く」をクリックします。

 

 

 

(7)「測量くん」への保存確認(6)をすると「測量くん」が起動します。

そしてファイルを保存したことの確認メッセージが表示されます。

OKボタンをクリックします。

(8)「測量くん」を閉じる

iPhone本体の○ボタンを押して「測量くん」を閉じます

 

 

 

 

 

 

3.「測量くん」でSIMAファイルを読み込む(1)「測量くん」を起動

「測量くん」をクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

(2)現場画面に移動現場ボタンをクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)現場の作成+ボタンをクリックします。

 

 

(4)日付と現場名を入力

日付は現在の日付が自動的に入ります。

現場名は空欄なので入力します。

現場名の欄をクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(5)現場の保存

現場名を入力したらSaveボタンをクリックします。

 

 

 

 

 

 

(6)現場メニューに移動

入りたい画面の右矢印ボタンをクリックします

 

 

 

 

 

 

 

 

(7)ファイル読み込み画面へ移動ファイル読込みボタンをクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

(8)SIMAファイルの読み込み読み込みたいファイルをクリックします

 

 

 

 

 

 

 

(9)確認メッセージ確認メッセージが出てくるのでYesボタンをクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

(10)ファイル読み込み中画面は操作できなくなります。

 

 

 

 

(11)読み込み終了メッセージSIMAファイルの読み込みが終了すると自動的に現場メニュー画面に移動します。

終了メッセージが出てくるので

OKボタンをクリックします。

 

 

 

 

 

4.SIMA読み込み確認-グラフィックSIMAファイルが読み込まれたかをグラフィック画面で確認します。

(1)グラフィック画面へ移動

グラフィックボタンをクリックします。

 

 

(2)座標値のおよその形を確認拡大縮小に対応しているので、拡大して細部を確認することもできます。

 

(3)拡大して確認(2)を拡大したものになります。

(4)現場メニュー画面へ移動

Backボタンをクリックします。

 

 

 

5.データ一覧から確認SIMAファイルがちゃんと読み込まれたかデータ一覧を見ることで確認します。

 

 

 

 

 

(1)データ画面へ移動

データボタンをクリックします

 

 

 

 

(2)座標データの確認。

測点を確認します。

以上でSIMAデータの読み込みは終了です。

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